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赤星引退

さらば藤本、とメモってまだそんなに日が経ってないのに…

赤星…エエエエエ…びっくりした…
潔すぎるだろ…と思ったら、中心性脊髄損傷とな…。
続けたら命の危険があるという事で。

近年、あなたの存在自体が阪神というチームの魅力でもありました。
ありがとう。9年間お疲れさまでした。

しかし…藤本と赤星がいっぺんにタイガースからいなくなるなんて…誰が想像しただろうか。新井さんや球児や狩野くんもいるというのに申し訳ない事だが、私的にモチベーション下がりまくり…。来年どうしよう。

11月のできごと

大きな出来事ってフジモンの一件だけ…?
事あるごとに写メ撮ってるので、写真見たらもっと色々な事がわかる筈なんだけど。てなわけで、11月のメモをコピペ。

11/4
映画のDVD関連かどうか知らんが再入荷してた「ワンカチョコ」
原作のチョコはこんなゴテゴテしてなくてさ…フツーの、ごくフツーの板チョコだったよなー。だったんですよ。
11/17
阪神タイガース藤本敦士、ついにFA宣言。
11/24
さらば藤本…・゚・(ノД`;)・゚・
来年は絶対に神宮球場へ行くよ…3塁側かもしれんけど…

10月のできごと

うーん…このメモだけじゃ思い出せないなぁ10月は…。
てなわけで箇条書き。

10/2
人間ドック
10/18
京都でスイーツオフ。
ミラ関係の人々なのに、アーティスト系な話が多かった。
10/24
某オフ。30人超えの大人数オフはものすごく久しぶり。
改めて、あの人達のファンは数が多くて、活動期間長いせいか実に様々な人がいる…という事を理解する。ある意味カルチャーショック?
10/29
清水玲子『秘密』7巻
途中からになってしまうのが嫌で、連載読むのを我慢してた甲斐があった。

巨大アヒル

20090920_ahiru_yoko.jpg《アヒルプロジェクト2009》
フランス、ベルギー、ブラジルなど、世界中を旅してきたラバーダック(Rubber Duck/Florentijn Hofman)が水都大阪2009・八軒家浜会場に登場。

…というわけで、大阪ドームへ行くついでに見てきた。

ひよこのようなアヒルの本名?は「フローティングダック」、オランダ人アーティスト・フロレンティン・ホフマンさんによる作品だとか。高さ9.5m・幅9.5m・長さ11m。水都大阪2009の目玉…というか、これだけに人が集まってたような。皆カメラ向けてる〜。

実際現場で見ると、思ったより大きくないかなぁという感じでしたが…隣りを船が通るとやっぱりでかい…。友人に写メしたら大ウケでしたw

幼獣マメシバ

実家の近くで、見逃した映画『幼獣マメシバ』の追加上映があるというので、ワンコ好きな母と観てきた。

TV版は観ていませんが、事前に「犬がメインの話ではない」事は聞いてたので、母にも釘を刺しつつ。あれだけの出番でもホクホクでした…豆柴カワエエエエエーーー!

主役は人間で、そちらもほんわか良い感じ。
映画全体に流れるぼんやり感が心地よい。癒されました。
帰り道、お父さん役の笹野高史さんの話になった。武士の一分もそうだけど、よく出てるなぁ…。

小説版『トーマの心臓』

小説版『トーマの心臓』なるものを書店で見かけてびっくり。
表紙が萩尾望都本人の絵って事は、原作者公認どころか原作に匹敵する小説と考えていいわけだな?…ほんとに?

かなり警戒しつつ冒頭十数ページ読んだ上で、雰囲気はあるなーと思い購入。
で、じっくり読んでみたら…

…なんかおかしいと思ったんだよ…
いやー最初気付かなかった。オスカー・トーマ・エーリク…これ全て教授が付けたニックネームなんだよ!で誤摩化してる(あり得ない)けど、戦前の日本に設定変更されてるっていう。で、そもそも十数ページ読んでもその事に気付かない(気付かせない)書き方なのがひっかかった。
「あれ?これ日本なの?」と思って思わず読み返しても、日本のどこなのか、そもそも時代設定がいつなのかすら分からない。途中、列車でエーリクを迎えに行ったり…という場所移動は原作通り存在するというのに。

なんで「ドイツのギムナジウム」じゃいかんかったのか。

内容も、原作で一番肝心な黒い部分(宗教絡み)が、ものの見事にぼかされてる。ユーリは何故あそこまで悩んだのか。何がそんなに問題だったのか。これじゃ意味ないじゃないか…!なんで原作者はOKしたんだろう。キャラクター紹介…?いやそもそも日本人ちゃうし。

かなりもやもやして、ネットで感想検索してみた。
ざっと見たけど…評判いい…?うーんうーん…
森博嗣って名前は活字でよく見かけるけど、有名な人なのね…。
あああーーーもやもやするーーー!(笑)

アマルフィ 女神の報酬

映画『アマルフィ 女神の報酬』観た。

オールイタリアロケって話で、織田さんだし期待してた。
冒頭からしばらく「こりゃ(自分の映画選択が)失敗したかな…」と思うくらい退屈でしたが、原作未読だったせいか後半がとても面白かったので、私的には結構楽しめました。

しかし映像が…フィルムなのかそういうの私よく知らないんですけど、折角イタリアで撮ってるんだからもうちょっと…バーン!と美しく印象的に残して欲しかったなぁ。それもウリだったんじゃないの?と…。とにかく風景の映像がいまいちでした。勿体ない。

皆既日食

仕事中、ふと気付くと事務所からいなくなってる人が…(笑)
後で帰って来て「空とかずっと観てたけどわからんかった…(落胆)」って呟いてました。若干外が暗くなった…?かな?と思ったあの時間帯が、やはり日食だったんだなぁと後で思った。

一応、ワンセグでNHKつけたら日食の特番やってて、その映像が綺麗でした。

後日従兄弟が、大阪からも観れた!ってサイトに写真UPしていて驚いた。うおう、ちゃんと撮れてる…!凄い!曇ってたから、太陽が薄雲越しになってて綺麗に撮れたみたい。こりゃ堪能できただろうなー。

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